登場予定キャラクター




※設定はAct.6『MERRYGOROUND』取扱説明書より抜粋したものに、コラットが加筆したものです。
キャラ画像はコスチューム中心に、かなりコラット的に大幅アレンジされちゃってます。
ほぼ原型を留めていない方もちらほら…



ブロンウィン
ブロンウィン

 本編主人公。開発コードBSOM-01のBSオリジナル・マトリクス。赤髪の特務監査官。
通常、オリジナルマトリクスはBSとしての運用上、記憶プロテクトを施された上に擬似記憶を植えつけて 運用されるが、彼女はプロテクトを施されたのみで擬似記憶すら持たず、飛行機事故以前の記憶を喪失している。
そのため、自分が兵器として生み出された事実に対して人一倍コンプレックスを持っていたが、宿敵 ダルジィ、自分のクローン体であるスイシーゼとの戦闘の中で、次第にそれに替わる人格が形成されてきた。

 特務監査官に就任後、アインハイト主力兵器「G-R」(ゲー・エル)と接触、無意識に行使された虚数エネルギー の力により撃退に成功。この時初めてダルジィと共闘することとなる。
Act.6:MERRYGOROUNDではアインハイト主要メンバー「Rt.12」(リッターリッヒ・ツヴォルフ)のルア・リップ ・ソールズベリーとアーネット・ペンジアスの襲撃を受けたが、これを撃退するのにも虚数エネルギー (ボイドフィールド)の力が発揮された。
しかしその代償としてブロンウィンは昏倒し、眠りにつくこととなってしまう。
Act.7:WYATTで昏倒中のブロンウィンはダルジィによって、各国勢力から完全に独立した抗アインハイト組織 の重戦闘潜航鑑「アグライア」に運び込まれ、目を覚ますこととなる。

 アグライアでの身体検査の結果、不老である可能性が指摘されている。
BSは遺伝子中に"調整因子"と呼ばれる生体強化遺伝情報を持つ。ブロンウィンはAからGまでの全ての因子 を持つが、その内の調整因子Gはオリジナル・マトリクスにしか生成されず、その効果の程も不明であったが、 その調整因子Gが原因ではないか、と推測されている。


ダルジィ
ダルジィ

 開発コードBSOM-02のBSオリジナル・マトリクス。青髪の長髪をポニーテールに縛り、赤い瞳をした孤高のBS。
対ブロンウィン用のBSとしての擬似記憶をプリントされており、ブロンウィンの命を執拗に狙っていたが、 2度の敗北を境に擬似記憶の支配力は弱まっていく。

 ブロンウィンと同じくA〜G全ての調整因子を持つためアインハイトに追われる身となり、Act.5では 同組織主力兵器「G-R」と接触するが、ブロンウィンとの共闘、虚数エネルギーの使用により辛くも勝利を 収める。
その後消息不明になっていたが、Act.6ではブロンウィンとは時と場所を別にして、アインハイト「Rt.12」の 襲撃を受けた。その時、危ないところをゼロ・ツー・ニュークレオンに助けられ、以後彼女は今までに感じたことの無い 感情に心を動かされる。
Act.7では窮地のゼロを救おうと、さらに強化された虚数エネルギーの力を駆使し、奮戦する。

 感情表現が下手なため、ぶっきらぼうで取っつきにくい印象を与えるが、ブロンウィンやゼロとの 接触により、その印象も変わりつつあるようだ。
ブロンウィンと同じく、不老である可能性が指摘されている。



ゼロ
ゼロ・ツー・ニュークレオン
 Sorry, writes later...



アッシュ
アッシュ
 Sorry, writes later...



セス
セス
 Sorry, writes later...



ルア
ルア・リップ・ソールズベリー
 Sorry, writes later...



アーネット
アーネット・ペンジアス
 Sorry, writes later...



●ここまで登場決定。以下は未定…一応、登場の可能性の高い順に並んでます●



スイシーゼ
 Sorry, writes later...



アニス・エストリーデ
 Sorry, writes later...



ブロニー
 Sorry, writes later...



バスティ・ゴール
 Sorry, writes later...



ステラ
 Sorry, writes later...



スドォ
 Sorry, writes later...



ビスエル・バシニコフ
 Sorry, writes later...



クーライヒ・ユンター
 Sorry, writes later...



一応現在の予定では、旧TOWNS版のストーリーをなぞる形にしようかと思っています。
なので、五十嵐、ダオ、オリジナルキャラなどは凍結方向で。
まだ未定ですけどね。




もどる